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目頭切開 |
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BEFORE&AFTERの症例写真を削除しました。 当クリニックは、厚生労働省のウェブサイト規制に賛成です。 |
目が離れて見える人(ヒラメ顔)にも、 お勧めしています。 両目 105000円 |
■目頭切開について 二重まぶたの手術では、パッチリした平行型にしてほしいという希望する患者さまも多いのですが、内側のモーコヒダがじゃまになって、不自然なラインになることがあります。 この場合、目頭切開(モーコヒダ形成)を併用すると、効果的です。 また、モーコヒダがあるせいで目と目が離れて見える人(ヒラメ顔)にも、効果的な手術です。 二重まぶたの手術(挙筋法、ミニ切開法、切開法)と同時に行うと、非常に効果的な場合もあります。 |
■当クリニックの患者さまの体験談 |
昨日目頭切開の抜糸を終えたAです。 術後は拍子抜けするほど殆ど腫れもなく、糸も透明で目立たなかったたため、外出も難なく出来ました。 傷の治りもお薬のおかげかとても早いです。 そして目のさりげない変化も控えめでとても気に入っています。 本当に有難うございました。 また是非お伺いしたいと思っています。 今後ともどうぞ宜しくお願い致します。 先生の今後益々のご活躍心よりお祈り致します。 |
遅くなりましたがお礼のメイルです こんにちは。 去年の年末に目頭切開の手術を受けた●です。 その後、しばらく目頭の赤みや白い小さいできものが取れなかったのですが、いただいたお薬を飲み続け、ようやく目立たなくなってきたようです。 大きいコンタクトレンズの出し入れが簡単になり、見た目も気に入っています。 先生や看護婦さんには手術後の体調の悪いときに気を遣っていただきまして本当に感謝しております。 ヨーロッパには春がようやく来ました。 また何かご縁がありましたらそのときもよろしくお願いします。 |
11月末福岡から来て手術をうけたTデス。 手術の際わありがとぉございました。 腫れがひくのも早く手術をした事を知っている友人も傷跡の目だたなさにびっくりしており私自身もそぉ思っていマス。 頂いた薬もたまに二回の日もありマスが毎日飲み続けていマス。 腫れがひき二重の幅も落ち着いたので二重の幅に物足りなさを感じる為、最初カウンセリングした際に先生から言われたよぉに埋没でわ限界のよぉなので今後わ切開を考えてマス。 その前に鼻をしよぉとも思ってるんデスけどネ(>_<) 福岡に帰ってきてバタバタと年末になりメールが遅くなりましたが、顔、キモチ、の経過わそんなカンジです。 先生もお忙しいと思いますケド体に気を付けて頑張って下さいネ! でわ、また面倒見て頂くときまで、少しでも自分に自信が持てるよぉ努力したいと思いマス。 ありがとぉございましたm(__)m |
3週間前に目頭切開の手術を行っていただきましたHです。 本日はお礼の言葉をお伝えしたく、失礼ながらメールを送信させていただきました。 手術直後は当たり前ですが、かなり目が引きつり、かなり不自然な感じだったので、このままの状態だったらどうしようと、不安な毎日を送っておりましたが、2週間目ぐらいからかなり落ち着いてきたようで、結果手術をして本当に良かったと満足な気持ちでいっぱいです。 本当に有難うございました。 最近では二重の幅が違うことに気づき、目頭切開の傷跡よりもそちらのほうが気になり、悩みの種になっております。(笑) 傷が落ち着いたら、また埋没法をお願いにクリニックに伺うかもしれませんが、そのときは宜しくお願いします。 |
■手術について ■麻酔について 手術は局所麻酔です。 ■手術方法(術式)について 目頭切開は、単純切除法、平賀法、W法(内田法)、Z法など、いろいろな手術方法があります。 いろいろな方法があるということは、決定的にベストな方法がないということでもあります。 それぞれ、長所、短所があるからです。 当クリニックでは私独自の方法で実施しています。 傷は、自然なVになります。 ■アフターケアについて 1週間後、抜糸に来院していただきます。 他に、ケロイド、肥厚性瘢痕を予防する内服薬(トラニラスト)をオプションとして用意しています。 |
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<警告> 目頭切開の修正を希望する患者さまが 急増しています! |
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他のクリニックで目頭切開を勧められて手術を受けたが、失敗された、元に戻してほしいといって、当クリニックを受診される患者さまが急増中です! どうか、ご注意ください。 失敗の理由1 目が中央に寄ったような不自然な顔になった たいていは、切り過ぎが原因です。 なるべく、ひかえめなデザインが無難です。 また、もともと目が離れていない人が手術を受けた場合も、不自然になります。 筆者は、手術を希望する患者の内眼角間距離は、37mm以上の場合を基準に一般的な適応を考えている。 逆に33mm以下の場合は不適応とする。 (平賀義雄先生の著書より) 失敗の理由2 傷が目立つ たいていは、デザインや手術の技術に問題があります。 しかし、クレームをつけても、体質のせいにされることが多いようです。 (もちろん、本当にケロイド体質の場合もあります) 当クリニックでは、ケロイドを予防する内服薬をオプションとして用意しています。 ケロイド体質がある人には、傷あとがケロイドになるため、長く瘢痕が赤く目立つ。 したがってあまり勧めたくない手術である。 (市田正成先生の著書より) 内眼角部は、瘢痕も問題になる場所である。 明らかなケロイド体質は不適応とする。 また、少しの傷痕でも気になる性格の患者には、なるべく手術は避ける。 (平賀義雄先生の著書より) ●失敗の理由3 急激な顔の変化に、自分自身がついていけない 目頭切開を行うと、顔つきや目つきが大きく変わります。 二重まぶたの手術を併用して広めの平行型にした場合は、なおさらです。 この変化に自分でびっくりしてしまい、すっかりブルーになってしまう人がいます。 この手術を行うと目元の印象が大きく変化することが多い。 したがって、その変化に患者自身がついて行けない場合があるため、元に戻してほしいとせがまれることもある。 それゆえ、この手術は、考えてもいない人には、決して無理に勧める手術ではない。 (市田正成先生の著書より) 形態的には、内眼角を広げることは切れ長にすることになるので、丸い目が尖った形に変化する。 丸い方が優しい印象を与えることもあり、きつく見えることを嫌がる場合は不適応とした方が良い。 (平賀義雄先生の著書より) ●失敗の理由4 もともと希望した手術ではなかった 最近、非常に積極的に目頭切開を勧める美容外科クリニックが増えているようです。 その一番の理由は、経営的な問題です。 要は、少しでも客単価を上げたいのです。 埋没法は、つい数年前まで、10〜12万円くらいが相場でした。 ところが、ここ数年の間に、デフレと過当競争のせいで、大幅に値崩れしています。 どこのクリニックも、キャンペーンと称して、実質的に大幅な値下げをしているのです。 このままでは、どう考えても、赤字に転落します。 そこで、少しでも客単価を上げるため、埋没法といっしょに目頭切開を勧めるようになりました。 つまり、ハンバーガーの単品を安くしておいて、いっしょにポテトやコーラを売るのと同じ発想です。 そのためのバリューセットも用意されています。 そして、食べたくもないポテトを食べてしまって、後悔している人がたくさんいるというわけです。 目頭切開を併用すると、手術料を上乗せできるからという発想で手術されたとしか考えられないようなケースにお目にかかることはしばしばである。 患者に聞くと「目頭切開もした方がよいと勧められたから」という返事が返ってくる。 内心まことに腹立たしい思いをするものである。 こういうケースはチェーン展開している有名美容外科に多いことも事実である。 (市田正成先生の著書より) ●失敗の理由5 失敗の修正で、また、失敗 目頭切開に失敗した後、他のクリニックで修正の相談をしても、たいていは、遠まわしに断られます。 それは、切り過ぎ、ケロイド、肥厚性瘢痕の場合、簡単で効果的な治療がないからです。 (私も、トラニラストを処方するだけの場合が多いです) ところが、一部のクリニックでは、修正手術を積極的にひきうけて、非常に高額の費用を請求するところがあります。 それで結果が良ければ何も言うことはないのですが、かえって、悪化する場合も、あります。 最近、某クリニックでレーザーを当てたという患者さまを2人ほど診察しましたが、ひどいケロイド、肥厚性瘢痕になっていました。 本人も修正前より悪くなったといっていました。 こうなると、「泣きっ面にハチ」よりひどい話です。 |
■Q&A なりません。 ただ、目の内側の露出が大きくなるので、錯覚として目の横幅が大きく見えるような効果はあります。 医療用のナイロン糸とPDSUです。 太さは髪の毛より細いくらいです。 色はめだたないという点で透明がベストなので、最近では透明(クリア)を使用しています。 目頭切開の場合、皮膚を縫合する際に数カ所、真皮縫合をします。 通常、真皮縫合はナイロン糸で行いますが、たまに、後でこの糸が露出するというトラブルがあります。 この問題を解決するため、当クリニックではPDSUという特殊な吸収糸を使用しています。 非常に高価な糸ですが、それだけの価値があると思って使用しています。 目頭切開は、単独であれば、腫れが目立たない手術です。 しかし、インフォームド・コンセントとして、おちつくまでに1週間、しあがりまでに1カ月と説明しています。 戻せません。 安易な気持ちで手術を受けないようにしてください。 デザインは、なるべくひかえめにするのが無難です。 アロマ美容外科クリニックは、私のプライベート・クリニックです。 メール相談、カウンセリング、手術、アフターケアまで、すべて、院長の私が一貫して責任を持ちます。 ひとりひとり、ていねいに仕事しています。 できるかぎり痛くないように配慮しています。 手術前には鎮痛剤や精神安定剤を内服するようにしています。 表面麻酔薬の点眼も十分に使用します。 局所麻酔薬の注射は、アメリカ製の30Gという超極細の注射針を使用して、ゆっくりと注入しています。 局所麻酔薬は、濃度、温度、PHを最適化しています。 手術中は、ヒーリング・ミュージックを流しています。 例えば、モーツアルトの曲には強い「癒し効果」があるといわれています。 手術室は、アロマセラピーを行っています。 例えば、ラベンダーの香りには、鎮静作用、鎮痛作用があります。 無痛麻酔という言葉は、もともとは、某美容外科が考案した広告用のキャッチコピーです。 非常に優れた集客効果があったので、マネするクリニックが急増しました。 しかし、はっきりいって、これは誇大広告です。 誇大広告でたくさんの患者さまを集めようとするクリニック、無痛麻酔にするからといって高額なオプション料金を請求するようなクリニックは、経営者や経営方針に大きな問題があります。 最初から避けたほうが無難でしょう。 |
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