二重まぶた (ミニ切開法)


ラインの固定は確実、脂肪除去も可能!

埋没法で失敗している人にも、
お勧めします!

両目 189000円

片目 105000円



BEFORE&AFTERの症例写真を削除しました。

当クリニックは、厚生労働省のウェブサイト規制に賛成です。



■ミニ切開法について

二重まぶたの手術といえば、現在、埋没法が主流です。
しかし、理論的にいえば、上まぶたの脂肪が多い人、上まぶたの、たるみが多い人は、埋没法は不向きなのです。

それにもかかわらず、安易に埋没法の手術ばかりを強く勧める医師が多いのは、非常に困ったことだと思っています。
特に、大手美容外科クリニックの若い医師に、そういう傾向があります。

埋没法は、ラインがとれた、一重に戻った、しあがりが腫れぼったい、といったトラブルやクレームが、非常に多くなっています。
また、埋没法で、何度も再手術をくり返している人がいますが、これは非常に眼によくありません。
無料保証をしているクリニックもあるようですが、無料だから何度でもやればいいというものではありません。
自分の眼を、もっと大切にしてください。
このような人には、私はミニ切開法を、お勧めします。

アロマ美容外科クリニック 院長 鈴木敏夫



■当クリニックの患者さまの体験談


●月●日に部分切開をしていただいたOです。
内出血も抜糸して1日が経って、綺麗に消えました。

腫れも痛みも無く(他院で埋没した時の方が腫れてました)
最初からこっちをやっておけばよかったなぁ、と言う感じです。
本当にありがとうございました。


当クリニックのミニ切開法のほうが、以前に他院でやった埋没法より腫れなかったという患者さまが多いです。
脂肪を除去した場合、直後からスッキリとした感じになるからかもしれません。


こんばんは、Nです。
遅くなりましたが、先日は二重手術をしていただき、ありがとうございました。
先生&看護婦さんには大変お世話になりました。
一ヶ月が経とうとしてますが、だいぶ落ち着いてきてると思います。
理想どうりの二重のラインでとても満足です。
またお世話になると思いますが、その時はよろしくお願いします。
目の下のアイリフトをしたいのですが、悩み中です。


上のマブタをなおすと、今度は下のマブタが気になる人は、少なくありません。



Mさんより

8月の下旬に二重の「ミニ切開法」を受けた者です。
その節はありがとうございました。
私は以前に2度程他の病院で「埋没法」を受けて結局元に戻っていたので、以前手術した病院を含め数箇所の病院でカウンセリングを受けましたが、どうも料金的にもお話的にも納得できないでいました。
そんな折、こちらのHPを拝見し「ミニ切開法」があると知りこちらで手術しようと決めました。
それでも、切るには変わりないからやっぱり痛くてかなり腫れるだろうなぁ少し不安でしたが、HPに書かれている通り埋没法の時の腫れとさほど変わりなく、痛みも全くありませんでした(しいて言うなら大泣きして目が腫れた翌日のような目の重さくらいですね)。
抜糸後もすぐに友人に会いましたが、思っていたより自然で大好評でした。
術後2ヶ月経ちますが、さらに自然な感じになり今ではメイクも楽しくなりました。
また何かありましたら先生のところでお世話になりたいと思いますのでどうぞ宜しくお願いします。


Tさんより

部分切開の手術からそろそろ3ヶ月になりますが、1ヶ月検診のときより、さらに落ち着いて馴染んできた感じがいたします。
よく言われている様なくい込み、赤み、つれも無く、下を向くことも眼を閉じることも気になりません。
アイテープで止めていた時と比べると特に目尻側の下がった感じが無くなり、目元が若返ったようです。
また睫が引き上げられたせいか、最近では自然に上向きにカールしています。
若くないのが悔やまれます。(笑
アイテープの煩わしさから開放され、思いがけず目元の若返り効果もあり思い切って部分切開をして本当に良かったと思っています。
有難う御座いました。


■ミニ切開法の手術方法

上まぶたの皮膚を、デザインした二重のライン上で、5〜10ミリ切開します。
切開した線の下の組織(筋肉や脂肪など)を適量、切除します。
糸で、皮膚と瞼板(または上眼瞼挙筋)を連結します。
切開した皮膚は、1〜2針、極細の糸で縫合します。
抜糸は、手術後、5〜7日目です。
手術後の腫れは、埋没法と同程度です。
脂肪を除去できるので、すっきりしたしあがりになります。
二重のラインは確実です。



■Q&A


 手術は、誰がするのですか?

アロマ美容外科クリニックは、私のプライベート・クリニックです。
メール相談、カウンセリング、手術、アフターケアまで、すべて、院長の私が一貫して責任を持ちます。
ひとりひとり、ていねいに仕事しています。

 手術は、痛くないですか?

できるかぎり痛くないように配慮しています。

手術前には鎮痛剤や精神安定剤を内服するようにしています。

表面麻酔薬の点眼も十分に使用します。

局所麻酔薬の注射は、アメリカ製の30Gという超極細の注射針を使用して、ゆっくりと注入しています。
局所麻酔薬は、濃度、温度、PHを最適化しています。

手術中は、ヒーリング・ミュージックを流しています。
例えば、モーツアルトの曲には強い「癒し効果」があるといわれています。

手術室は、アロマセラピーを行っています。
例えば、ラベンダーの香りには、鎮静作用、鎮痛作用があります。


 無痛麻酔で、できますか?

無痛麻酔という言葉は、もともとは、某美容外科が考案した広告用のキャッチコピーです。
非常に優れた集客効果があったので、マネするクリニックが急増しました。
しかし、はっきりいって、これは
誇大広告です。
誇大広告でたくさんの患者さまを集めようとするクリニック、無痛麻酔にするからといって高額なオプション料金を請求するようなクリニックは、経営者や経営方針に大きな問題があります。
最初から避けたほうが無難でしょう。


アロマ美容外科クリニック

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