刺青除去・イレズミ除去


刺青で悩んでいましたが、

皮膚切除すると
簡単でした。

■当クリニックは、日本テレビ、TBSテレビ、テレビ朝日で紹介されました。

日本テレビ「ニュース・リアルタイム」の取材を受けました。

・日本テレビ

TBSテレビ「Nスタ」の取材を受けました。
TBSテレビ「イブニング5」の取材を受けました。


・TBSテレビ

テレビ朝日「スーパーモーニング」の取材を受けました。

テレビ朝日「報道ステーション」の取材を受けました。

・テレビ朝日

現在、全国から多くの患者さまが治療のために来院されています。
遠方の患者さまに対応するため、手術前の相談は、なるべくメールだけですむようにしています。
どうかお気軽に、ご相談ください。


 Leave it to me.

 「刺青切除はオレにまかせろ!」 安全&安心の手術

 「俺が、切る」 症例数日本一の職人(自称) 匠の技


 今日も切ります! 切らせてください!

アロマ美容外科クリニック 院長 鈴木敏夫

doctor@a-b-c.jp


■当クリニックは、皮膚切除専門クリニックです

最近、刺青除去の治療法として「皮膚切除」を広告するクリニックが増えてきました。
数年前は当クリニック以外、ほとんどのクリニックがレーザー治療しか勧めなかったことを思えば、大きな時代の変化を感じています。
また、当クリニックが刺青切除のパイオニアとなったことを誇りに思っています。



昔から、形成外科では黒アザ(色素性母斑)などの切除は行われていますが、なぜか、刺青の患者さまだけは「皮膚切除」を断られるのが普通でした。

おそらく差別されて嫌われていたのでしょう。

■皮膚切除を受けるクリニックの選び方 (間違いだらけのクリニック選び)


@多数の症例があること

皮膚を切って縫うだけならカンタンと思うと大間違いです。
(切って縫うだけなら、美容外科医、形成外科医であれば、誰でもできます)

刺青の形、大きさ、入っている部位、皮膚の緊張や余裕を見ながら、最良、最大の切除デザインをしなければなりません。
実は、この切除デザインにセンスと豊富な経験が必要なのです。


※当クリニックの豊富な症例は、ぜひ、モニター様の写真を見て確認してください。

それ以外にも、ココには絶対に記載できない重要なノウハウが7つ、あります。
どうして記載できないかというと、書けば、すぐに同業者にマネされてしまうからです。
(マネをするのは、カンタンです。それは、コロンブスの卵といいます・・・)

最近は、匿名の患者さまを装って、メールや電話で詳しく、当クリニックの手術方法やアフターケアの方法を聞きだそうとする同業者がいます。
正直、あきれかえっています(怒)。
現在、メールや電話で、手術方法や、アフターーケアについて、妙に込み入った質問、異常に詳しい質問は、すべてお断りしていますので、どうか、ご了承ください。

この頃、刺青切除専門、モニター募集など、当クリニックそっくりの広告をするクリニックが増えてきましたので、非常に複雑な思いです。

A費用がリーズナブルであること

当クリニックでは、5センチ程度の小さなものであれば、98000円で治療を行っています。
(※モニター価格の場合)
それ以上、大きなものについては、実際に診察をした上で、事前に見積をだしています。

刺青の治療は自費になりますので、びっくりするぐらい高額なクリニックがあります。
また、麻酔代、薬代、再診料など、いろいろな諸費用が別に追加されるクリニックもあります。
(当クリニックは無料)
また、特別にキレイにする、プレミアムな手術をする、保証をつけるといって、費用を上乗せしようとするクリニックもあります。
(当クリニックは上乗せしません)


※他のクリニックで皮膚切除を受ける人は、必ず事前に総合計の見積をだしてもらうようにしてください。


B皮膚切除専門であること、レーザー治療を行っていないこと

実は現在、これが大きな問題になっています。

皮膚切除の広告を見て、実際にクリニックに相談に行くと、
「皮膚切除は醜い傷が残るよ。ケロイドになるよ。傷が一生残って消えないよ」といって、強引にレーザー治療を勧めるクリニックがあります。
実はこれ、もともとレーザー治療を専門に行っていたクリニックです。
皮膚切除の経験がほとんど、あるいはまったくないのです。


また、最初はレーザー治療を勧めておいて、10回くらいレーザー治療を行ってから、
「あなたの刺青はレーザーでは消えない。あなたは体質的にレーザー治療に向かない。やっぱり、皮膚切除しましょう」というクリニックがあります。
こうなると、患者さまにとっては、レーザー治療に使ったお金と時間はいったい何だったのかということになります。
(クリニックにとっては、収益が倍増しますので、好都合です)
今後は、このパターンを常套手段にするクリニックが増えるのではないかと心配しています。


※「皮膚切除、レーザー治療、どちらでも自由に選べます」というクリニックに、ご注意ください。

「多芸は無芸」
Jack of all trades, master of none.


C自費診療であること、健康保険証が必要ないこと

刺青の治療は、皮膚切除にしろ、レーザー治療にしろ、すべて自費が原則です。
刺青は病気ではないのですから、当然です。
ところが、一部のクリニックでは健康保険証を持ってくるようにいうところがあります。
どうやら、別の病名をつけて、健康保険のお金を請求をしているようなのです。
(瘢痕拘縮形成術、太田母斑など)
しかし、国民医療費が膨張し、健康保険財政が破綻している現在、そのような不正行為は社会的に許されません。
すぐに社会保険庁に通報してください。


※「保険を使って安く治療してあげる」などというクリニックに、ご注意ください。

さらに悪質なのは、「二重請求」と呼ばれるものです。
患者さまからは自費で高額な治療費を徴収した上で、重ねて、健康保険のお金を請求しているクリニックがあるようです。

これは完全にサギ行為ですから、絶対に許されません。
すぐに社会保険庁に通報してください。

※「二重請求」「二重取り」をする悪質なクリニックに、ご注意ください。

(2008年12月1日の読売新聞より)

横浜市泉区の美容外科「菅谷クリニック」(閉院)を巡る診療報酬不正請求問題で、神奈川県警は30日、クリニックを経営していた医療法人社団「天道会」の理事長・菅谷良男容疑者(58)ら3人を詐欺容疑で逮捕した。
県警は不正請求の手口をまとめたマニュアルを押収しており、違法行為が常態化していた疑いがあるとみている。
ほかに逮捕されたのは、菅谷容疑者の叔父で天道会事務部長の菅谷英司容疑者(69)と、親族で元医事課部長の菅谷実希子容疑者(32)。
発表によると、菅谷容疑者らは2004年10月〜06年8月、腕の入れ墨除去を申し出た30歳代の男性に自費診療のレーザー照射を施して治療費を受け取ったにもかかわらず、ウソの病名で県社会保険診療報酬支払基金から21回にわたり、計約110万円の診療報酬をだまし取った疑い。
県警では、同じ手口で04〜06年に数十人に入れ墨除去を行い、約2000万円をだまし取った疑いがあるとみている。

菅谷容疑者は「不正請求はしていない」と容疑を否認しているという。
菅谷容疑者は厚生省OBで、1987年秋から約半年間、保険請求の適正化指導を担当していた。
保険医登録抹消後、同クリニックを閉院し、県内2か所で別のクリニックを開き、自費診療のみを行っている。


上記のニュースの件で、テレビ朝日「報道ステーション」の取材を受けました。
刺青除去の治療では、「費用を自費で払ったのに、健康保険もつかった」という患者さまが少なくないというコメントをしました。
現在、保険診療を受けるとその明細が本人に郵送されるようになったので、何らかの不正があれば、すぐにわかります



■刺青除去を希望する女性の患者さまが増えています!


刺青除去を希望する女性の患者さまが非常に増えています。
年令としては、20代後半〜30代前半の人が多いです。

その理由として、

@結婚が決まった。結婚した。

刺青について相手の男性は了承していても、男性の両親や家族には知られたくないという女性が多いです。

A妊娠した。

子供が生まれた後のことを考えて、刺青を除去したいと思うようになるようです。
(当クリニックでは妊娠中の女性の治療はお断りしていますので、ご了承ください)

B子供が生まれた

子供といっしょに入浴したりプールや海で遊ぶことを考えて、刺青を除去したいと思うようになるようです。
子供の遊び友達、その親の目が気になるということもあるようです。

C男性と別れた。(夫、彼氏など)

男性の名前の刺青をいれていると、別れた時に除去したいと思うようです。

■刺青除去に関する新聞記事

■それでも刺青をいれたいという人へ


■社会的問題について

自己で刺青を入れる以外は、医療法などの法律に抵触すると思われるが、ボディショップなどで堂々と行われているのが現状である。
ちなみに、筆者の開業地和歌山では、青少年に限り、和歌山県青少年健全育成条例の第五章に健全育成を阻害する行為の規制という項目があり、その中に「入れずみの禁止」として、第二十五条に「何人も、正当な理由がある場合を除き、青少年に対し、入れずみをし、若しくは他人にさせ、又はこれらの行為の斡旋をしてはならない」とされている。
青少年に限り、刺青を入れる行為は医療法以外の法にも抵触する。

■刺青により被る不利益


以下に、著者が刺青患者から受けた相談のうち、多いものを示す。

@刺青を入れる行為自体による不利益

・ウイルス(肝炎ウイルス、AIDSウイルスなど)感染や細菌感染
・異物肉芽腫
・色素に対するアレルギー反応

A刺青による社会的な不利益

・浴場、サウナ、プールなど公共の施設での入場制限
・就職拒否、解雇(健康診断時に発覚することが多い)
・婚姻解除

■おわりに

刺青の治療としては、周囲健常組織に傷つけることなく異物を摘出できるのが理想的であるが、現在のところそのような治療は見あたらない。
将来選択的に異物のみを摘出できる治療方法の開発が望まれる。

現在は、刺青を入れるのであれば一生そのままにしておく覚悟が必要なこと、治療を行うと醜状瘢痕は必ず残り、一生消えないことの啓蒙が重要と思われる。


宮崎孝夫先生の著書より抜粋 「美容皮膚科学」 南山堂


モニター半額 モニター募集中!

長さ5センチまで、98000円(税込)

それ以上の長さの人も、ご相談ください。

アロマ美容外科クリニックでは、
確実性を重視した刺青除去を行っています。


1 単純切除

2 分割切除






1 単純切除


小さなサイズの刺青は、一気に切除して皮膚を縫合します。
単純明快な治療です。


■単純切除の症例


2 分割切除


単純切除が不可能なサイズの刺青は、何回かに分けて少しずつ切除します。
これを分割切除といいます。
2回目の手術を行うには、3〜6カ月待つ必要があります。
これは自然に皮膚が伸びるのを待つためです。


■分割切除の症例 (2010年)

■分割切除の症例 (2009年)

■分割切除の症例 (2008年)

■分割切除の症例 (2007年)

■分割切除の症例 (2006年)

■分割切除の症例 (大きなサイズ)

■警告! Warning!

最近、当クリニックと同様に、刺青の分割切除を勧めるクリニックが増えてきました。
それは、もちろんかまわないのですが、問題は手術の間隔です。

当クリニックでは、少なくても3〜6カ月の間隔を開けることを、お勧めしています。
皮膚が十分に伸びて再切除の余裕ができるためには、それくらいの時間が必要だからです。

ところが、一部の悪質なクリニックでは、1カ月間隔、または2カ月間隔での分割切除を強く勧めるところがあります。
これは、クリニックの売上と利益しか考えていない行為です。
患者さまの肉体的、経済的負担を、まったく考えていません。
結果的に、手術の回数、治療費用の総額は、非常に大きなものになるはずです。

例えば、当クリニックでは皮膚を1回に3センチの幅で切除できるところ、悪質なクリニックでは1センチの幅でしか切除しないと考えたら、どうでしょうか?
それなら、1カ月間隔での手術も可能でしょう。
しかし、単純に考えて、患者さまの肉体的、経済的負担は、3倍になってしまうのです!

他のクリニックに相談に行って、「何か、おかしい」と思ったら、私にメールをください。
すぐに、お返事をさしあげます。
ぜひ、私のセカンド・オピニオンを訊いてください。

アロマ美容外科クリニック
院長 鈴木敏夫


doctor@a-b-c.jp



<警告1> 刺青はレーザーで簡単に消せません!


下の写真は、他のクリニックでレーザー治療を7回受けた結果です。
刺青が消えるどころではなく、ケロイド・肥厚性瘢痕(ひこうせいはんこん)になっています。
本人の体質もあるとは思いますが、レーザーの出力設定や治療間隔にも問題があったのではないかと思われる症例です。
しかも、治療は無麻酔で行われ、毎回、拷問のような痛みと苦しみを味わって、治療後は、ぐったりするほどだったそうです。
医師も毎回違うという非常に無責任な体制下での治療だったそうです。
刺青はレーザーを当てれば簡単に消えると思っている人は大間違いです。




右上腕の刺青。
他のクリニックでレーザー治療を受けたところ、肥厚性瘢痕になってしまいました。



左上背部の刺青。
他のクリニックでレーザー治療を受けたところ、肥厚性瘢痕になってしまいました。



左上腕の刺青。
他のクリニックで、5回、レーザー治療を受けています。

 


一部は、肥厚性瘢痕になってしまいました。



右腰部の刺青。
他のクリニックで、5回、レーザー治療を受けています。




一部は、肥厚性瘢痕になってしまいました。



左上胸部、左上腕の刺青。

某大学病院・形成外科で4回、レーザー治療を受けています。
色は薄くなりましたが、一部がケロイド・肥厚性瘢痕となってしまいました。

ここで担当医が転勤となり、新しい担当医からは皮膚切除を勧められました。
また、治療費の見積も当初の話より大幅に増額となりました。(約2倍)
 


大学病院なら何でも治せると思ったら、大間違いです。
また、大学病院は医師が2〜3年で転勤することが多いので、ご注意ください。

医師が変わると、治療方針や治療費も変わります。


左上腕の刺青。
他のクリニックでレーザー治療を受けたところ、肥厚性瘢痕になってしまいました。



<警告2> レーザー治療は高額の費用がかかります!


他のクリニックで、1回だけ上半分だけレーザー治療を受けています。
治療費用は、これだけで30万円!
全部なら、1回50万円といわれたそうです。


刺青のレーザー治療は自由診療なので、クリニックによって費用が大きく違います!
一言でいえば、「言い値」ということです。


確かに、上半分だけ色が少し薄くなっています。
しかし、無麻酔で、ものすごい痛みだったこと、費用が高額過ぎることで、その後の治療を断念していました。
このように、刺青除去のレーザー治療は、費用が続かずに治療を中断してしまう人が多いのです。





<警告3> レーザー治療は色が薄くなっても消えない場合があります!


他のクリニックで、5回、レーザー治療を受けています。



他のクリニックで、8回、レーザー治療を受けています。



左上背部の刺青。
他のクリニックで、5回、レーザー治療を受けています。




左前腕の刺青。
他のクリニックで、3回、レーザー治療を受けています。




一部は、かなりキレイに消えています。



上背部の刺青。
他のクリニックで、5回、レーザー治療を受けています。



左上胸部の刺青。
他のクリニックで、20回以上、レーザー治療を受けています。




左上腕の刺青。
他のクリニックで、4回、レーザー治療を受けています。
元は、赤色の刺青だったそうです。




左上腕の刺青。
他のクリニックで、3回、レーザー治療を受けています。
かなり薄くなっていますが、何の絵かは、わかります。




治療費は、1回につき70万円といわれたそうです。
(実際は、交渉して値引きしてもらったそうですが・・・)


左上腕の刺青。
他のクリニックで、5回、レーザー治療を受けています。
色はほとんど消えましたが、瘢痕が肥厚して、木版画のようになってしまいました。




腰部中央の刺青。
他のクリニックで、4回、レーザー治療を受けています。




左上腕の刺青。
他のクリニックで、20回以上、レーザー治療を受けています。




自費で100万円以上払った上に、毎回、健康保険の請求もされていたそうです。
非常に悪質なクリニックです。


両腕上腕の刺青。
他のクリニックで、4回、レーザー治療を受けています。
治療費の合計は、100万円以上。
最初の見積は3回くらいで消えるという話でしたが、4回目の後、これ以上は消えないといわれました。

 


日焼けしている人は、レーザー治療が難しいです。
最初からレーザー治療の適用外だったのではないかと思います。


左上腕の刺青。
他のクリニックで、4回、レーザー治療を受けています。
黒色の部分はかなり薄くなりましたが、赤色と緑色の部分が消えませんでした。




左上胸部の刺青。
他のクリニックで、6回、レーザー治療を受けています。




左上腕の刺青。
複数のクリニックで、多数回のレーザー治療を受けています。
最後に、もうこれ以上は消えないと言われました。




背部中央の刺青。
他のクリニックで、6回、レーザー治療を受けています。




左上腕の刺青。
他のクリニックで、7回、レーザー治療を受けています。
最初は10回で完全に消えるという話でしたが、 あと3回では消えないといわれたので、レーザー治療を断念しました。



左上腕の刺青。
他のクリニックで、10回、レーザー治療を受けています。(2年間)



左上腕の刺青。
他のクリニックで、30回、レーザー治療を受けています。(5年間)
色はほとんど消えましたが、刺青の絵と同じ形の瘢痕が残ってしまいました。




左上腕の刺青。
他のクリニックで、20回、レーザー治療を受けています。
治療費は、2年間コースで、100万円以上だったそうです。
2年経っても完全に消えないので相談したところ、契約の更新には高額の費用が必要といわれました。
レーザー治療を断念しました。



治療に1年コース、2年コースなど、コース料金を設定しているクリニックに、ご注意ください。
途中で治療を中止したい場合、返金があるのか、事前によく確認してください。
また、契約が終了しても刺青が完全に消えなかった場合、どうしてくれるのか、事前によく確認してください。





左上腕の刺青。
他のクリニックでレーザー治療を行いましたが、結局は消えず。
その後、皮膚切除を勧められました。
分割切除を2回行ったところで、そのクリニックが閉院。
当クリニックを受診されました。




分割切除のデザインも悪いと思います。
治療の途中で連絡もなく閉院するなど、非常に無責任なクリニックでした。


左上腕の刺青。
他のクリニックで、20回、レーザー治療を受けています。

色は薄くなりましたが、費用と時間を考えて、レーザー治療の継続を断念しました。



<警告4> 刺青の切除は、経験豊富な医師に、おまかせください。

某クリニックで刺青の切除を受けました。
最初は単純切除で除去できるという話だったそうですが、手術中に急に予定が変更となり、このような結果になったそうです。
「残った部分を除去したければ、植皮しかない」といわれて、ビックリ!
当クリニックを受診されました。




ご利用は計画的に。


<警告5> 自分で火傷をつくって刺青を消すのは痛いです!

自分でタバコの火で火傷をつくって刺青を除去するという民間療法があります。
二文字は大きな瘢痕になりましたが、みごとに消えています。
しかし、あまりに痛いので、残りの二文字は断念したそうです。



自分で刺青を消そうとしましたが、大きな瘢痕になってしまいました。
かなり痛々しいです。



■C型肝炎について

■厚生労働省
C型肝炎について (一般的なQ&A)

■C型肝炎情報ウェブサイト

提供:シェリング・プラウ株式会社
ペグイントロン(インターフェロン製剤)を販売している製薬会社です。



■TATTOO(刺青)あり (1982年)




監督:高橋伴明
出演:宇崎竜童、関根恵子

大阪で実際に起きた銀行強盗事件をモデルにした映画です。
犯人は多くの人質をとって銀行にたてこもりますが、最後は射殺されます。

※この映画がきっかけで、高橋伴明と関根恵子は結婚しました。

■宇崎竜童ベスト・ソングズ・コレクション



・TATTOOあり
・ハッシャバイ・シーガル (名曲。泣けます)



■三菱銀行強盗人質事件 (1979年)



犯人は梅川昭美(うめかわあきよし)。
梅川は猟銃を持って三菱銀行北畠支店(大阪)を襲いますが、すぐに警察に包囲されます。
その後、多くの人質をとって銀行にたてこもりますが、最後は射殺されます。

動画



破滅―梅川昭美の三十年 (幻冬舎アウトロー文庫)
毎日新聞社会部



アロマ美容外科クリニック

●お電話ありがとうございます! 046-828-4112

●院長直通メール doctor@a-b-c.jp